大地が震撼している......。サン・オヴ・ベヘマットが進軍しているに違いない。かれらの蹂躙に加わろうと大規模な増援部隊も一緒のようだ。
ウォーハンマー:エイジ・オヴ・シグマー — “強者を選ぶ者”マ・マーグラン

“強者を選ぶ者”として知られる謎多き魔女マ・マーグランを手に入れ、全能なる“巨大さ”という祝福を君のガルガントに与えよう。彼女の魔術はサン・オヴ・ベヘマットのどの軍勢にとってもかけがえのないものであり、彼女に同行する古きガイロックは自身の巨大な指揮官に敵が到達する前に、かれらに突進して仕留めることができる。
ウォーハンマー:エイジ・オヴ・シグマー —ボス・ストンパー


ガルガントの基準で言えば、ボス・ストンパーはより真面目で規律ある戦術を展開する。棍棒で敵を木っ端微塵に打ち砕くことに長け、本物の戦術にこだわるかれらは、敵にとって特に厄介な存在となるだろう。
このボックスにはボス・ストンパー3体が同梱されており、ロックハーラーとして代わりに組み立てることもできる。戦闘において、かれらは遠距離から敵に石を投げ付けることを好む。ロックハーラー3体は、サン・オヴ・ベヘマットの新しいスピアヘッドのアーミーとして編成することも可能だ。
ウォーハンマー:エイジ・オヴ・シグマー — ストンパー・トライブ

新たなストンパー・トライブの名高き軍勢をテーマにしたアーミーを手に入れよう!このボックスセットに入っているのは、巨大なウォーストンパー・メガ・ガルガント1体とマンクラッシャー・ガルガント3体だ。このアーミーは、ウォーストンパーの後に続く小柄なガルガントの群れを中心に構成されている。これらのマンクラッシャー・ガルガントは、素晴らしき巨体を誇る戦将に付きまといながら、大いなる祝福と、彼のわずかな関心を得ている。︎
ウォーストンパーは、ゲートブレイカーかクラーケンイーター・メガ・ガルガントとして代わりに組み立てることができる。マンクラッシャーには、さまざまな装飾オプションが備わっているため、簡単にカスタマイズできるだろう。『ストンパー・トライブ』のボックスセットは在庫限りの販売のため、お見逃しなく!
ウォーハンマー:エイジ・オヴ・シグマー — べへマットの暴れ者

『べへマットの暴れ者』のボックスセットを用いて、怒り狂うメガ・ガルガント2体のスピーディで戦略的なバトルをプレイしよう!このゲームでは、簡単に習得できるゲームルールに沿ってプレイヤーが2体の巨大な戦士たちを戦わせる。ボックスに同梱されているキットでは、ウォーストンパー、ゲートブレイカー、クラーケンイーターの3体のうち2体のメガ・ガルガントを組み立てることができる。さらに、各メガ・ガルガントのルールと、荒廃したエンバーガルドのまったく新しい特殊地形セットも付属している。
『べへマットの暴れ者』は、ゲームとして単体でも楽しめるだけでなく、メガ・ガルガント2体をサン・オヴ・ベヘマットのアーミーに追加することもできるアイテムだ。このボックスセットは在庫限りの販売のため、お見逃しなく!
ウォーハンマー:エイジ・オヴ・シグマー — 破壊のバトルトーム:サン・オヴ・ベヘマット

新しいバトルトームを手に入れて、巨躯を誇るサン・オヴ・ベヘマットを率いて戦場へと赴こう!この書籍には、背景資料、アートワーク、ミニチュアギャラリー、陣営のゲームルールが収録されている。バトルトームがあれば、〈定命の諸領域〉のガルガント部族について、そしてかれらのガウルにおける行動について学んだり、新しい戦闘特性、スピアヘッド軍勢、巨大な戦士たちの悪名をより高められる『栄光への道』のコンテンツを利用して、敵を踏み潰したりできるだろう。
新しいバトルトームは、通常のハードカバー版として発売される予定だ。便利な33枚のウォースクロール・カードのセットが付属したコンパクトなGamer’s Edition※1も登場する。Gamer’s Editionは在庫限りの販売のため、お見逃しなく!
ウォーハンマー:エイジ・オヴ・シグマー — サン・オヴ・ベヘマットのウォースクロール・カードとダイス

最も重要なルールが参照しやすくなるウォースクロール・カードとサン・オヴ・ベヘマットがテーマになったダイス(計16個入り)をコレクションに加えよう!これらのプラスチック製ダイスは、血で汚れた骨のような色が特徴だ。ダイスの目は真紅色で6の目には巨人の足跡が入っている。
中つ国™ストラテジーバトルゲーム — バトルホスト※2



中つ国™ストラテジーバトルゲームで使えるバトルホストが3つ登場する!これらを手に入れて、新しいアーミーを始めたり既存のコレクションを拡大したりしよう。これらのアーミーは、新たな陣営を試したり、ゲームのプレイ方法を学んだりするのにうってつけ。ここWarhammer Communityのウェブサイトでは無料でダウンロードできるルールを公開する予定だ。ルールブックを手に入れる必要なく、いずれか2つのバトルホストが繰り広げるバトルをプレイすることができるだろう。
セオデン王とともにローハンの軍勢を指揮し、レゴラスと闇の森のバトルホストとともに木立を縫って進み、ボルグ率いるドル・グルドゥアの軍勢とともに敵の戦線を突破しよう!
今週のWarhammer TVで放送される『Loremasters※3』では、グランド・キャセイとその人々について学びながら、天竜の領土を探し求めて東部へと旅立つ。残忍なる『Battle Report※3』の最終決戦では、ネクロンのク=タン・シャード3体がティラニッドの群れと対立する。『Tale of Four Gamers※3』は、ウォーロードの顔合わせとともに、木曜日に新たなシーズンを迎える。

ここWarhammer Communityでは、サン・オヴ・ベヘマットのバトルトームを詳しく紹介する。かれらが〈定命の諸領域〉に何をもたらすのか見てみよう。ヒントは「とても大きな足音」だ……。
デスマイア包囲戦大会の勝者を発表する。勝者は以下の通りだ:
D Roelofsenさん(オランダ、エンスヘデ在住)
N Grandmaisonさん(カナダ、レヴィ在住)
B Millerさん(イギリス、グール在住)
A Sarnoさん(カナダ、スーセントマリー在住)
C Combsさん(アメリカ合衆国、インディアナポリス在住)
Z Dixonさん(イギリス、エディンバラ在住)
I Butoracさん(アイルランド、ルーカン在住)
P Piechowiakさん(イギリス、イースト・キルブライド在住)
L Ballさん(イギリス、サウサンプトン在住)
F Wildteさん(スウェーデン、ガルフィッタン在住)
C Graneyさん(アメリカ合衆国、シアトル在住)
C Jenkinsonさん(アメリカ合衆国、スタントン在住)
M Elizecheさん(スペイン、マドリード在住)
J Scrivensさん(アメリカ合衆国、チェスター在住)
G A Hollowayさん(イギリス、オーピントン在住)
T Stołyさん(ポーランド、ボイスゾヴィ・ノヴェ在住)
M Gloverさん(イギリス、ノースウッド在住)
J Overbeckさん(カナダ、ニューウエストミンスター在住)
C Quickさん(イギリス、ゲーツヘッド在住)
L E Harleyさん(オーストラリア、マウント・ホーソーン在住)
B Ellisさん(アメリカ合衆国、アクロン在住)
C Fieldsさん(アメリカ合衆国、フラワーマウンド在住)
A J Carneyさん(アメリカ合衆国、フィラデルフィア在住)
E Curtisさん(イギリス、イプスウィッチ在住)
J C Martinさん(チリ、ラ・レイナ在住)
B Olsenさん(オーストラリア、ローソン在住)
D J Smithさん(アメリカ合衆国、ブラウンウッド在住)
J Le Digabelさん(フランス、トゥールーズ在住)
J Mabeさん(アメリカ合衆国、グリーンズボロ在住)
J Kohさん(アメリカ合衆国、フェアホープ在住)
T de Silvaさん(タイ、クローンサーム在住)
A Pridmoreさん(イギリス、ノッティンガム在住)
おめでとう!※4
※1 Gamer’s Editionには日本語版はございません。
※2 中つ国™の製品には日本語版はございません。
※3 『Loremasters』『Battle Report』『Tale of Four Gamers』の視聴は英語のみです。
※4 ほかにも8人の優勝者がいますが、ご要望により情報は控えさせていただきます。










