新しいカストーデスが暗黒の時代と41千年紀にやってくる。さらに、ウォーハンマー:オールドワールドにはバトルマーチのボックスも登場!
ウォーハンマー40,000&ウォーハンマー:ホルス・ヘレシー — カストーデス 支援バトルグループ※1

『支援バトルグループ』のボックスで、敵に破壊的な高速火力を浴びせよう。このボックスからは、より新しく、より精巧に、そしてプラスチックになった、ファンに愛されし3体が手に入る!各ボックスには、ジルファルコン・ジェットバイカー4体、パラス・グラヴアタック1体、強大なテレモン・ドレッドノート1体が同梱されている。テレモン・ドレッドノートは、見た目からはその速さが想像しにくいかもしれないが多くの小柄な仲間よりも素早く行動し、実に破壊的な兵器で攻撃を繰り出す。

さらに、これら3体のミニチュアは、ウォーハンマー40,000とウォーハンマー:ホルス・ヘレシー、どちらでも使用可能だ!『カストーデス 支援バトルグループ』は在庫限りの販売のため、お見逃しなく。
ウォーハンマー:ホルス・ヘレシー — Journal Tactica Prospero Burns: Judgement Of Valdor(英語版)※1

不屈のレギオ・カストーデスがどのようにして“プロスペローの陥落”に引きずり込まれたのか、そして、彼らは赴く先々で、出現し始めたディーモンなどの妖術の災いとどのように戦ったのか——新しい『Journal Tatica』で読み解こう。このソフトカバー版の書籍には、ティッカの襲撃や、粘り強く防御するサウザンド・サンの様子などを綴った背景資料が豊富に掲載されている。さらに、新しいシナリオ、ゲームルール、追加のユニット、まったく新しいディーモン・オヴ・ティーンチ用のアーミーリストなども——計画通り——収録されている。
ウォーハンマー:ホルス・ヘレシー — レギオ・カストーデス ダイスセット※1

レギオ・カストーデスの新しいダイスセットを振り、勝利の道を歩もう。光沢のある赤色のアクリル樹脂製ダイスの目は金色で描かれており、6の目にはレギオ・カストーデスの紋章が入っている。このセットにはD6ダイス19個とスキャッターダイス1個が付属している。在庫限りの販売のためお見逃しなく!
注記:カストーデスのボックスセット、Journal Tactica、ダイスは、日本、オーストラリア、ニュージーランドで発売が延期されました。あらかじめご了承ください。
ウォーハンマー:オールドワールド — バトルマーチアーミーのボックス※1
ウォーハンマー:オールドワールドに初めて足を踏み入れようとしている?お昼休憩の間にプレイできるゲームを探している?そんな君には、バトルマーチがぴったりだ!バトルマーチは400〜750ポイントのスピーディなゲームでありながら、フルサイズのゲームと変わらない迫力満点のバトルを繰り広げられる。
今回5つの陣営に新しいバトルマーチのアーミーボックスが登場する。このゲームモードにふさわしい軍勢を手に入れたい君にうってつけだ!詳細は以下の通り:
エンパイア・オヴ・マン

キャプテン・オヴ・エンパイア
エンパイアステイト・トループ20体
ステイトミサイル・トループ10体
エンパイア・アーチャー10体
フラジェラント10体
エンパイア ピストラー5体
ビーストマン・ブレイハード

ビーストマン・チーフテン
ビーストマン・シャーマン
アンゴウルの群れ10体
ベスティゴウルの群れ10体
ゴウルの群れ20体
ケイオス・ウォーハウンド10体
ウッドエルフ・レルム

ロード・オヴ・タルシン アラロス
エターナルガード10体
シスター・オヴ・ソーン / クルノスのワイルドライダー5体
グレイドガード / ディープウッド・スカウト8体
グレイドライダー4体
ハイエルフ・レルム

ハイエルフ・ロード
ローザン・シーガード10体
シャドウ・ウォリアー / シスター・オヴ・アヴェロルン5体
エリリアン・リーヴァー5体
ローザン・スカイカッター
ティラノック・チャリオット
オーク&ゴブリン・トライブ

オークボス(ウォーボア騎乗)
バトルスタンダードベアラー
ゴブリンシャーマン
オークモブ15体
ウルフライダー5体
オークボア・ボゥイ・モブ5体
オークボア・チャリオット
それぞれのボックスは新しいアーミーを始めるのに理想的なスタート地点になること間違いなし。またミニチュアを個別に買うよりもお得にゲットできる!
注記:エンパイア・オヴ・マンとビーストマン・ブレイハードのバトルマーチボックスセットは、日本での発売が延期されました。あらかじめご了承ください。
ブラックライブラリー — Raldoron: Revenant※1

サングィニウスがホルスの地球(テラ)への侵略を防ごうとしている中、ブラッドエンジェル兵団のラルドロンは未訓練のインダクティに頼らざるを得ない。彼は、このような新兵に関する多くの問題に直面することとなる。彼の模範的な行動と指令だけで、これらの新しい兵団員たちが〈紅き餓え〉の狂気に陥るのを防ぐことはできるのだろうか。はたまた、彼らの暴力的な本性がレヴェナントの軍団の血塗られし過去へと逆戻りさせ、深刻な事態を引き起こしてしまうのだろうか。

Guy Haleyによる『Raldoron: Revenant』は、通常のハードカバー版と、Special Editonで手に入る。Special Editionには著者のサインが入っているほか、正面のカバーと背表紙に赤箔のディテールが施されており、リボンのしおりも付いている。そのほかにもさまざまなディテールが加えられている。
Special Editionは在庫限りで販売されるため、お見逃しなく。また、本書籍のハードカバー版が手に入るのは今回が初めて!現在在庫限りの販売だが、今後再販される可能性もある。
今週のWarhammer+の見どころを紹介!『Black Library Book Club※2』では、『Ashes of the Imperium』について再び深く語っていく。この書籍は、暗黒の時代における物語の全く新しい基礎を築いた作品だ。『Ashes of the Imperium』のデジタル版はブラックライブラリーのアプリから手に入る。『Black Library Book Club』に備えてゲットしておこう!そして、『Brainboyz※2』では、型破りなクイズショーで破壊の大同盟に関する知識が最も深いのは誰かを決めていく。『Da Mekboy’z Workshop※2』では、ウォーハンマーワールドの最新ジオラマの制作について掘り下げる。

ここWarhammer Communityでは、明日2本の新情報記事が公開される。また今週後半には、Warhammer+6周年を記念した情報をお届けするので、お見逃しなく!
※1 ウォーハンマー:ホルス・ヘレシー、ウォーハンマー:オールドワールド、ブラックライブラリーの製品には日本語版はございません。
※2 『Black Library Book Club』『Brainboyz』『Da Mekboy’z Workshop』の視聴は英語のみです。










