Warhammer+が6周年目を迎え、サブスクリプション登録者は今後12ヶ月間、アクション満載のアニメーションや、アイデアあふれる番組、抽選、特典などを楽しめる。さらに6周年目では、登録者限定ミニチュアを2体どちらも受け取れる!

また、サブスクリプション登録者は今回初めて『Warhammer Yearbook』も手に入れられる。この書籍は、2026年のウォーハンマー作品を振り返る写真やアートワークが満載の豪華な大型本だ。

サブスクリプションに新しく登録するなら、お得な年額プランがおすすめだ。Warhammer+に9ヶ月分の価格で12ヶ月間登録できるほか、ミニチュアと書籍も月額プランより早く受け取れる。
さらに今回、Warhammer+の6周年を記念して、Warhammer TVのアニメーションに登場したウォーハンマー40,000とウォーハンマー:エイジ・オヴ・シグマーのあらゆる陣営のミニチュアを、サブスクリプション登録者5名様にプレゼント!※1
2026年9月15日 午後11時59分 BST(2026年9月16日 午前7時59分 JST)までにWarhammer+のサブスクリプションに登録し、My Warhammerのアカウントにログインして、抽選に応募しよう。

Warhammer Artの特典
また、Warhammer+のサブスクリプション登録者は、特別なアートワーク『The Battle for Armageddon』をA3またはA4サイズで購入できる(額縁の有無は選択可能)。サブスクリプション登録者だけがゲットできる期間限定の特典なのでお見逃しなく!購入締め切りは2026年10月4日 午後11時59分 BST(2026年10月5日 午前7時59分 JST)だ。

今週のWarhammer TV
Warhammer+はミニチュアと抽選だけではない——Warhammer TVではすばらしい番組を楽しめる!今週注目の番組を紹介しよう。
本日公開: Black Library Book Club※2— Ashes of the Imperium

『Black Library Book Club』では、『The Scouring※3』シリーズの第1巻について特集する。アレックス、エド、ルーが〈ホルスの大逆〉終結後の〈帝国〉の情勢や、生き残った総主長の思考や彼ら同士の関わり、そして〈帝国〉の再建について深掘りしていく。
Chris Wraightによる『Ashes of the Imperium※3』では、必死に逃げ延びようとする大逆者たちや、埋めなければならない莫大な権力の空白、そして激しい復讐の欲求など、地球包囲戦後の終結しなかった事柄について描かれている。まだ読んだことがないなら、ブラックライブラリーのアプリでデジタル版をゲットしよう!
明日公開:Brainboyz※2 — The Warhammer Quiz Show

ウォーハンマーの専門家の新チーム2つが、6回のラウンドにわたって質疑応答やゲームで競い合う。内容はすべて破壊の大同盟に関するものだ。オールク・ウォークランやオゴウル・モウトライブから、ガルガントやグルームスパイト・ギットまで、重要な勝利ポイントを獲得し、自慢する権利を得るのは誰か、そして『Brainboyz』の中で最上位に輝くのは誰か、君の目で確かめよう!
木曜日公開:Da Mekboy’s Workshop※2 — The Making of Grendel's Lock

背景設定の専門家や『グレンデルズ・ロック』を作った制作チームから裏話を聞こう。この『グレンデルズ・ロック』は、ウォーハンマー40,000の新版を記念して作られたウォーハンマーワールドのすばらしいジオラマだ。
この番組では、制作のアイデアになった初期段階のスケッチやアートワークを見たり、ジオラマの物語を聞いたり、新しい作品に備えて解体・改築される前作のディスプレイについて学んだりできる。
今週のエピソードのほかにも、ゲーム番組やホビーガイド、アニメーションなど、700本を超える膨大な過去のエピソードを楽しめる。サブスクリプションに登録すると、ウォーハンマー40,000とウォーハンマー:エイジ・オヴ・シグマーのアプリの拡張機能をアンロックできるほか、ウォーハンマー・ヴォルトで過去の背景資料や雑誌を閲覧可能だ。
※1 利用規約が適用されます。
※2 『Black Library Book Club』『Brainboyz』『Da Mekboy’s Workshop』の視聴は英語のみです。
※3 『The Scouring』シリーズ、『Ashes of the Imperium』に日本語版はございません。あらかじめご了承ください。










