• Home
  • サンデー・プレビュー — 魔術の戦いが〈定命の諸領域〉を揺るがす

サンデー・プレビュー — 魔術の戦いが〈定命の諸領域〉を揺るがす

変化の兆しが見受けられるが、ルミネス・レルムロードはティーンチによる魔法の独占を許すつもりはないだろう。今週はエイジ・オヴ・シグマーの2つの陣営に新たなバトルトームとミニチュアが用意される。さらにクラシックなスペースマリーンが受注生産品として帰ってくるぞ。次の7日間で何が起こるか見てみよう。

バトルトーム:ディサイプル・オヴ・ティーンチ

新たに更新された『バトルトーム:ディサイプル・オヴ・ティーンチ』の助けを借り、ティーンチの軍勢は動き出す。〈定命の諸領域〉におけるすべて善と魔法を腐敗させるため、一刻も無駄にはできないのだ。

この神秘的な魔導書はこの陣営にとって不可欠な存在である。沢山のアートワーク、背景設定の伝承、ミニチュアの写真、そしてティーンチで『ウォーハンマー:エイジ・オヴ・シグマー』をプレイするのに欠かせないすべてのルールが載っているぞ。またウォースクロール、名高き連隊と名高き軍勢、『栄光への道』と『昇化の金床』のルールも記載されている。さらに新たなスピアヘッドもバトルトームとともに予約が可能になる*。

もし君がA5サイズの持ち運びに便利なルールを常に手元に置きたいのなら、バトルトームのGamer’s Editionをおすすめしよう。土曜日から予約受付が開始されるぞ。この特別な印刷物は通常のバトルトームと同じ内容でありながら、戦いの最中ユニットを整理をするのに完璧なウォースクロール・カードのセットが同梱されている。Gamer’s Editionは在庫限りなのでお見逃しなく!*

※Gamer's Editionは英語版のみです。

フェイトマスター

フェイトマスターはディサイプル・オヴ・ティーンチが使役できる最も有能な策略家かつ指導者の一人である。魔力と周囲を惹きつける魅力を利用し、カルト信者たちがマスターたちの大計画を成功させるように導いている。彼らは、歪魔鳥(ツイストウィング)としてその名を馳せている使い魔をはためかせ、勝利をより強固なものにする。フェイトマスターが選んだ敵を監視する必要が生じた際に、この使い魔は空高く舞い上がり、妨げるもの何一つない視界をフェイトマスターに授けるのだ*。

※オーストラリアとニュージーランドではでは、本製品の発売を延期しています。あらかじめご了承ください。

マギステル(ディスク・オヴ・ティーンチ搭乗)

歪んだティーンチのマギステルは〈方途を違える者〉という熟練の魔術師が大勢いる中でも特に目立つ存在だ。(魔術を使用する風変わりで多種多様な人々の集団の中で目立つなんてそんなに簡単なことではないんのだ!)戦況をより把握するため、頻繁に浮遊するディスク・オヴ・ティーンチに乗り戦場に赴く。このような高みからツァーンゴウル・エンライテンドやスクリーマーのような高速移動ユニットを率いることができるため、魔法の影響を世間に至る所に広めるのに優れた手段となる*。

※オーストラリアとニュージーランドではでは、本製品の発売を延期しています。あらかじめご了承ください。

白銀の破片

2つ1組になった歪んだ白銀の破片とともに、戦場に腐敗の力を広めよう。銀の塔内部から切り出された魔術結晶の2つの破片はティーンチの魔法を放つ。破片の近くにたたずむと、味方の魔術師たちは魔術の源が溢れだす事に気がつくだろう。これにより巨大な魔力を引き出し、壮大な魔法を詠唱できるようになるのだ。

この選択可能なプラスチック製キットでは、ディサイプル・オヴ・ティーンチの陣営地形として使用可能な2体の白銀の破片を組み立てることができる*。

※オーストラリアとニュージーランドではでは、本製品の発売を延期しています。あらかじめご了承ください。

スピアヘッド:ツァーンゴウルの戦群れ

ディスク騎乗の戦士たちの驚異的な速さと強烈な変異能力を兼ね備えた『ツァーンゴウルの戦群れ』を手に入れて、変異したティーンチの手下の迅速な軍勢を率いてスピアヘッドのアリーナに乗り込もう。このバランスの取れた印象的なスピアヘッドの部隊は、ディスク・オヴ・ティーンチ騎乗のツァーンゴウル・シャーマン1体、ツァーンゴウル・スカイファイア3体、ツァーンゴウル・エンライテンド3体、そしてその後ろに続くのは、歩いて戦場へと赴くツァーンゴウル10体で構成されている。〈方途を違える者〉の言葉に絶する計画に貢献する有能な戦闘部隊大いに役立つこと間違いなしだ。

これらのユニットは、スピアヘッドゲーム用に作成するのでなければ、ディサイプル・オヴ・ティーンチのアーミーを始めたり拡張するのにも最適だ。スカイファイアやエンライテンドは選択可能キットであり、同じユニットとして組み立てることもできるぞ。またツァーンゴウルは剣と盾、もしくは剣2本を装備でき、その中の4体には両手武器を持たせることも可能だ*。

※オーストラリアとニュージーランドではでは、本製品の発売を延期しています。あらかじめご了承ください。

バトルフォース:魔炎の行列

新しいアーミーを始めるのにも既存の兵士に悪魔の集団を追加するのにも最適な魔法のミニチュアが詰まった

ボックス手に入れて、新たな『バトルトーム:ディサイプル・オヴ・ティーンチ』を堪能しよう。『魔炎の行列』は過去と未来を見ることのできるロード・オヴ・チェンジの中でも伝説の存在である強力なカイロス・フェイトウィーヴァーに率いられている。

内容は以下の通り:

  • スクリーマー・オヴ・ティーンチ3体

  • フレイマー・オヴ・ティーンチ3体

  • エグザルテッドフレイマー・オヴ・ティーンチ1体

  • ヘラルド・オヴ・ティーンチ(バーニングチャリオット騎乗)1体

  • ブリムストーン・ホラー10体

  • ブルーホラー10体

  • ピンクホラー10体


 カイロスは通常のロード・オヴ・チェンジとしても組み立てることができるぞ。またエグザルテッドフレイマーとヘラルド・オヴ・ティーンチはバーニングチャリオットやチェンジキャスターと交換することも可能だ*。

※オーストラリアとニュージーランドではでは、本製品の発売を延期しています。あらかじめご了承ください。

名高き連隊:銀の求道者

『ディサイプル・オヴ・ティーンチ:銀の求道者』からやってきた新たな名高き連隊を使い、少数精鋭の魔術部隊を他の渾沌の軍勢に加えよう。この小型の飛行部隊はゴーントサモナー1体、マギステル1体、そしてスクリーマー・オヴ・ティーンチ3体から構成される。この部隊を使えば、戦場を高速で駆け抜ける有難い魔術の力を与えてくれる。さらに、ディサイプル・オヴ・ティーンチのアーミーを既に展開しているのなら、通常時に使用するのにも持って来いの素晴らしいコレクションとなるだろう*!

※オーストラリアとニュージーランドではでは、本製品の発売を延期しています。あらかじめご了承ください。

ディサイプル・オヴ・ティーンチのウォースクロールとダイスセット

ユニットのアビリティを簡単に確認できる新たなウォースクロールとダイスセットを手に入れて、コレクションを完成させよう。バトルトームに載っている29個のウォースクロールと、スピアヘッドゲーム用の13枚のカードが同梱されている。さらに青とピンクが混ざったこのプラスチック製ダイス(16個入り)を使って、ティーンチへの献身を深めよう! ダイスの目は黄色で描かれており、6の目には陣営の紋章が入っているぞ*。

※オーストラリアとニュージーランドではでは、本製品の発売を延期しています。あらかじめご了承ください。

バトルトーム:ルミネス・レルムロード

もし魔術をより清潔で秩序のある類にしたいのなら、『バトルトーム : ルミネス・レルムロード』を手に入れて、ハイシュのアエルフに任せておけば問題はない。この清らかなバトルトームは潤沢な背景設定の伝承、アートワーク、そしてミニチュアの写真が載っているぞ。これさえあれば、テクリスの旗のもと行進する秩序ある兵士を拝めるだけではなく、戦場で必要なすべての陣営ルールとウォースクロールを入手できる。

また、新たな『栄光への道』と『昇化の金床』のルールが載っているのでアエルフ兵団を遠征に連れていくこともできる。そして下記で紹介する新たな“フラカン剣弓陣”のスピアヘッド部隊のルールも付いてくるぞ。いつも通り、小さなサイズのバトルトーム用Gamer’s Editionも予約が開始される*。持ち運びに便利なサイズの本製品は参照用カードがセットで入っており、戦闘の片時も見逃したくないという人には必需品だ。

※Gamer's Editionは英語版のみです。

ヴァナーリ・ロード・リージェント

威風堂々たるヴァナーリ・ロード・リージェントとともにルミネスの戦士たちを戦場へと導こう。前線で部隊を率いる事に長けた威厳のある将軍であり英雄的な戦士である。特にヴァナーリ・オーララン・ウォーデンと一緒だと効果的だ。ユニットを指揮することで敵の突撃前に刃の壁を作りあげ、戦闘に入る前にすら致命的なダメージを与えられるのだ。

ヴァナーリ・ロード・リージェントは異なる2種類のポーズで組み立てることができる選択可能式のプラスチック製キットだ。君の好みに合わせて2種の旗を背負い兜を腕に抱えたポーズ、もしくは剣と盾を構え兜を被ったポーズを組み立てよう*。

※オーストラリアとニュージーランドではでは、本製品の発売を延期しています。あらかじめご了承ください。

スピアヘッド:フラカン剣弓陣

迅速のアエレメンティと毅然とした歩兵が合わさった新しいスピアヘッド『ヴァナーリリフラカン剣弓陣』を味方につけ、蝶のように舞い、蜂のように刺そう。危険な“風の報復の弓”を構えるフラカン・スピリット・オヴ・ウィンドは部隊の強打者であり、フラカン・ウィンドメイジ1体、フラカン・ウィンドチャージャー5体、そしてヴァナーリ・オーララン・ウォーデン10体を率いている。

フラカン・スピリット・オヴ・ウィンドは第七の風の王セヴィレスとしても組み立てることができる。もしスピアヘッドゲーム用に作成するのでなければ、ヴァナーリ・オーララン・ウォーデンは幅広いさまざまな選択可能の武器、盾、そしてパーツを使って十人十色に仕上げることもできるぞ*。

※オーストラリアとニュージーランドではでは、本製品の発売を延期しています。あらかじめご了承ください。

バトルフォース:イリアタの戦兵団

ルミネス・レルムロードのための新たなバトルフォースボックス『イリアタの戦兵団』で伝説の英雄であるエラニアとエラソールに率いられしルミネス歩兵による強力なアーミーを構築しよう。この部隊にはハイシュの領域中から集められたさまざまな有能な歩兵で構成されている。

内容は以下の通り:

  • 蝕の軍師エラニアとエラソール

  • ヴァナーリ・スターシャード・バリスタ1体

  • ヴァナーリ・ブレイドロード5体 

  • イドリラン・リヴァーブレイド10体

  • ヴァナーリ・オーララン・センチネル10体 

  • ヴァナーリ・オーララン・ウォーデン10体

このユニットたちはさまざまな方法で拡張可能な大規模のルミネスのアーミー用の素晴らしい基盤となるよう選び抜かれた。また多種多様な近接攻撃、射撃攻撃、そして魔法攻撃の組み合わせを独自に取り揃えている*。

※オーストラリアとニュージーランドではでは、本製品の発売を延期しています。あらかじめご了承ください。

名高き連隊:集いし魔法紋章

サイナーリのバトルメイジは秩序の領域のすべてにおいて最も優れた魔術の実践者の一人である。またサイナーリ・キャリグレイヴとして知られる魔術詠唱の精鋭は頻繁にさまざまな同盟のアーミーにおいて芸術的な技能を駆使している姿を見かけることができる。『集いし魔法紋章』は一人の強力な魔導士と3体の終わりなき詠唱で構成される急進的な名高き連隊である。アミントックの聖域、ハイシュの双子石、そして石化のルーンは戦場に大混乱を連帯で引き起こす。

彼は敵の呪文を消し去ることに長けており、魔術を嫌悪するアーミーでは非常に頼もしい味方となるぞ!*

※オーストラリアとニュージーランドではでは、本製品の発売を延期しています。あらかじめご了承ください。

ルミネス・レルムロードのウォースクロールとダイスセット

『バトルトーム:ルミネス・レルムロード』と新しいスピアヘッドのルールを特集した、すべてのウォースクロールを含む41枚の参照用カードのセットでユニットルールを手元におこう。そして、ルミネスの雰囲気にぴったりのアイボリー色のプラスチック製ダイス(16個入り)を使って、遊び場全体を心地よく秩序ある場に仕上げよう。ダイスの目は金色で描かれており、6の目にはハイシュ=ムェンサとして知られる陣営の紋章が入っている*。

※オーストラリアとニュージーランドではでは、本製品の発売を延期しています。あらかじめご了承ください。

受注生産品:スペースマリーン

期間限定でクラシックなスペースマリーンの集団が帰ってくるぞ。昔ながらのキャラクターも含まれているので、ウォーハンマーの古参兵(ベテラン)に暖かくノスタルジックな気持ちを与えてくれること間違いなしだ。

最初に、芸術的なミニチュアでいっぱいのウルトラマリーン、スペースウルフ、ダークエンジェル、そしてブラッドエンジェル兵団から金属製の4体のキャプテンセットを選べる。それに続くは、メタル製3体とレジン製1体からなるターミネイターアーマーを身に着けたキャプテン、司書官(ライブラリアン)、チャプレインのセット、そしてプラスチック製のターミネイターライブラリアン1組だ。これで信頼できる仲間が揃うぞ。

多くのウルトラマリーンのキャラクターが最近更新されたことは言うまでもない。今では特別となった金属製とプラスチック製のマルネウス・カルガー、教戒官カシウス、軍曹テリオン、主席司書官ティグリウス、そしてケイトー・シカリウスのセットを手に入れることができるぞ。

それに加えて、皆から愛されてやまない『歴代の機動装甲服』も帰ってくる。君のコレクションにクラシックなアーマーのスペースマリーンを追加できるチャンスだ。それぞれのセットにはレジン製とプラスチック製の計5体のミニチュアが同梱されている。それぞれがMkI、MkII、MkIII、MkIV、そしてMkVの機動装甲服(パワーアーマー)に身を包んでいる。お気に入りの兵団の配色で塗って〈ホルスの大逆〉時代のディスプレイに追加しよう*。

※オーストラリアとニュージーランドではでは、本製品の発売を延期しています。あらかじめご了承ください。

※White Dwarfの製品は英語版のみです。

White Dwarf Issue 521

White Dwarfが新たな電撃作戦の特集で帰ってくる。今回はウォーハンマーの世界の間を縫うように行われる小規模な攻防戦の数々を深く探求していくぞ。『ウォーハンマー・クエスト:ダークウォーター』の新たなルールにより、ルミネスの筆頭戦士はナーグルの汚染を浄化するため崩壊した翡翠大修道院に送り出される。またスペースマリーンの任務ミニゲームには新たなミッション、敵、そして個人用の部隊編成オプションが追加される。

本誌は腹黒いナイトロードや感情を持たないネクロンのぺイントとホビーガイドでも溢れているぞ。またチームは「ゴーントの亡霊たちは本当に実在するのだろうか? それともただのプロパガンダの産物なのだろうか?*」という興味深い質問の答えを手に入れるため機密事項のファイルの山を掘り進める。

※オーストラリアとニュージーランドではでは、本製品の発売を延期しています。あらかじめご了承ください。

Aestred Thurga: Pyre of Faith (限定版)

伝説の“サーリムの剣”を惑星カテラの死者の世界における正当な場所に変換する最中、エストレッド・トゥルガは剣を自分らのものにしようと企む悪疫の神を崇拝する信者たちの襲撃に遭う。敗北という恐怖に襲われながらも、遺物と名誉の両方を取り戻すため、彼女と修道聖女会(アデプタ・ソロリタス)の従者たちは惑星をも圧倒する渾沌の勢力との殺伐とした戦いに身を投じる。

しかし、惑星カテラに眠る何十億という英雄が、墓から這い上がる中、エストレッドは守り抜かなければならないものは帝国の人々なのか歴史なのかの選択を迫られる。さらに厳しい真実とも直面することになる。それは時には任務に失敗することもあるということだ。

Danie Ware著の『Aestred Thurga: Pyre of Faith』で“聖骨箱の守り手”は最も重要な任務に就く。本書の初版は豪華限定版で発売される。このコレクター製品は著者のサイン付きで、ソフトタッチのカバーに包まれ、表紙はエンボス加工、背表紙と裏表紙には金箔押しがされている。さらに黒いリボンのしおりがついており、パッケージを完成させている*。

※本製品は在庫限りです。

First Marshal

フリーギルドの将軍と軍勢に対する突然の虐殺がハンマーハル中に影を落とす時、ターリア・ヴェドラは愛するアキュシーを背に去り、ヘルスミス・オヴ・ハシュットが不吉な陰謀が企てるハンマーハル・グューラへとつながるポータルを潜り抜けなければならなかった。

彼女が対処しなければならない問題は執念深いザールドロンだけではない。ハンマーハルの緑豊かな一部は筆頭指揮官の到着をうまく利用しようとする見知らぬ面々ばかりで溢れており、ターリアは自分の町であるのにもかかわらず見知らぬ人同然である。人々を団結させること自体が戦いとなるのだが、彼女にはその猶予すらない。なぜならヘルスミスが力を振るえば、ハンマーハルとそこに住む人々すべてに終焉をもたらすからだ。

Evan Dicken著の 『First Marshal』(ソフトカバー、電子書籍、MP3オーディオブック)は 『Lioness of the Parch』の待望の続編だ。近々予約が開始されるので、お楽しみに。

The Witch Hunter’s Handbook

Darius Hinks著の『The Witch Hunter’s Handbook』はThe Old Worldでシグマーのもと働くと宣誓した妖術師狩りたちを統御するにあたっての必需品として綴られた。Six Holy PrinciplesはHieronymus Blackの規則と法令に記録されている通り、The Ancient Initiaticとシグマーの騎士の神聖同胞団の原初の創設教義を構成するものだ。

神聖同胞団に属するすべての団員は求められる原則と義務を思い出させるため、この96ページの研究書の写しを贈られる。そして今、その完璧(であろう)なレプリカを君自身の手中に収めることができるぞ。このクラシックな背景情報資料は魅力的な新装版として再び店頭に並ぶ。以前購入できなかったThe Old Worldのファンはぜひ手に入れよう。そしてシグマーのために魔族を狩るのだ。

今週の Warhammer+では、『Questing Nights』の『ウォーハンマー・クエスト:ダークウォーター』第3話で翡翠大修道院の探索を続けていく。今回はすべての中心にいるディーモンプリンスのゲルガス・パストと対峙する。さらに『Painting Desk』ではWarhammer StudioのMaximeとGolden Demon、ペイントスタイル、そして安心領域を出ることについてくつろぎながら対談をしたぞ。さらに『Deep Strike』ではクラシックな『Hammer and Bolter』の中でも急転直下の結末を迎えたエピソードである『A New Life』を振り返った。

Warhammer Communityではウォーハンマー:エイジ・オヴ・シグマーの新たなバトルトームについて深く調査中だ。ディサイプル・オヴ・ティーンチとルミネス・レルムロードの両陣営のルールも公開予定だぞ。また、先週月曜日の衝撃的な発表に続いて、明日公開予定のクラシックなキットに関する新たな最新情報もお届けする予定だ。君は何か当てられるかな? 

※オーストラリアとニュージーランドではでは、本製品の発売を延期しています。あらかじめご了承ください。